体験版ダウンロード
体験版でステラナビゲータ Ver.8の主な機能や星図の美しさをお試しいただけます。
一部の機能が制限されていますが、ツールボタンやメニューから操作して、星座や星の名前を調べたり、プラネタリウムや星座ガイド、太陽フライトを実行したりできます。下記をご覧の上、体験版をお試しください。
ご利用の方法や機能の制限について、詳しくは「readme.txt」を必ずご覧ください。
ダウンロード
ステラナビゲータ Ver.8 体験版
(ファイル名: Sn8Trial.exe サイズ: 67.9MB)
ステラナビゲータ Ver.8 体験版 マニュアル
(ファイル名:SN8TrialManual.pdf サイズ:2.3MB)
ステラナビゲータ Ver.8 体験版の実行にはDirectX 9.0c以上が必要です。事前にマイクロソフトのWEBサイト「ダウンロードセンター」からDirectXの最新版をダウンロードしてインストールすることをお勧めします。
なお、製品版をセットアップした場合には、自動的に必要なDirectXがインストールされます。
サポートについて
体験版のセットアップおよび動作については、ユーザーサポートの対象外とさせていただきます。ご了承ください。
動作環境について
- 対応OS:
- 日本語 Windows 2000(SP2 以降)/XP/Vista
- CPU:
- Intel Pentium III 800MHz相当以上
- (Intel Pentium III 1.2GHz相当以上を推奨)
- メモリ:
- 空きメモリ128MB以上
- (OS が快適に動作すること、512MB以上のメモリ実装を推奨)
- ハードディスク:
- 体験版のセットアップに必要な空き容量:約120MB
- モニタ:
- 1,024×768ドット、65,536色以上が表示可能なカラーモニタ
- (1,280×1,024ドット以上を推奨)
機能の制限について
ステラナビゲータ Ver.8 体験版は、ステラナビゲータの機能をお試しいただくソフトのため、一部の機能が制限されています。
- 試用期間は30日です。
- インストール時にセットアップするコンポーネントを選択できません。
- DirectX 9.0cは付属しません。
- 星図の表示は、赤経0時から6時までの範囲のみです。範囲外の天体は表示されません。
- 起動時の日時は、2008年1月1日20時に設定されています。
- 一部のダイアログでボタンを押すと、体験版であることを示すメッセージが表示され、設定の変更や実行を行うことができません。
- 星図の保存や印刷、操作の記録は実行できません。
- 下記の機能は、実行できないか、またはデータが制限されています。
- [場所]:
- 地球以外の天体を場所に設定することはできません。
- ※製品版では、地球上に加えて太陽・月・惑星の表面上の地点を場所として設定することができます。
- [太陽系モード]:
- 太陽・地球・月・水星・金星・彗星・小惑星のみ表示することができます。
- [フライトモード]:
- 「太陽系フライト」「恒星間フライト」の2モードのみを実行できます。各モードでの目標天体には以下の天体のみを指定できます。
- 太陽系フライト:地球・水星・金星
- 恒星間フライト:太陽・シリウス・リギルケンタウルス
- ※製品版ではこれらに加えて「衛星軌道フライト」「フリーフライト」を選択できます。
- [お気に入り]:
- お気に入りの追加と実行はできません。
- ※製品版では、表示した星図をお気に入りに追加して、呼び出すことができます。
- [恒星データ]:
- 標準の恒星データ(8等級まで)に限定されます。
- ※製品版では、拡張恒星データを用いて、約16等級1600万個の恒星を表示できます。
- [星座]:
- 星座絵は「輪郭」「精細」のみを表示できます。
- ※製品版では、これらに加えて「LIBRA」を選択することができます。
- [星雲・星団]:
- PGC銀河の表示はできません。
- [探査機]:
- ボイジャー1号のみ表示できます。
- ※製品版では12個の探査機の表示を行うことができます。
- [地形・地上風景]:
- 地形は北緯34度40分〜北緯36度、東経139度〜東経141度の範囲のみ表示されます。地上風景表示はできません。
- ※製品版では、地球上の任意の場所について標高を自動設定したり地形を自動生成することができます。
- [DSS画像取得]:
- DSS画像の取得は行えません。
- ※製品版ではインターネット経由でDSS画像を取得し、星図画面に表示することができます。
- [アニメーション]:
- ダイアログからのアニメ設定はできません。
- ※製品版では、ダイアログから詳細な時間間隔の設定や付属のBGMの再生を行うことができます。
- [プラネタリウム]:
- 以下の番組の冒頭部分をご覧になれます。星空自動解説は実行できません。
- 冬の星座
- 月の見立て
- 北天の日周運動(BGV)
- ※製品版には14本の番組と10本のBGVが収録されています。星空自動解説では、設定した日付と場所で見られる星空を解説します。
- [星座ガイド]:
- オリオン座を選択した場合のみ実行されます。
- ※製品版では、全88星座の解説をお聞きになれます。
- [天体事典][ガイダンス]:
- 付属しません。
- ※製品版では、約600天体のくわしい解説と操作方法の案内を参照できます。
- [コンテンツ・ライブラリ]:
- コンテンツのダウンロードは実行できません。
- ※製品版では、コンテンツ・ライブラリで公開されている追加データやプラネタリウム番組などをダウンロードして追加することができます。
- [名前で検索・会合検索]:
- 検索を実行できません。
- [今日のデータ・位置推算・天体グラフ]:
- データの印刷・コピー・保存はできません。
- [望遠鏡コントロール]:
- 望遠鏡を選択できません。
- ※製品版では、自動導入望遠鏡と接続し、星図で選択した天体や座標へ、望遠鏡を自動導入できます。
- [データ更新]:
- データ更新を実行できません。
- ※製品版では、インターネット経由で最新の軌道要素データ等をダウンロードすることができます。
- [クイックアクセスバー]:
- 「今日の暦」「コンテンツ」のみを表示することができます。
- ※製品版では、これらに加えて「天文現象ガイド」「新着情報」を表示することができます。